お勧め商品
【水出しコーヒー 森のしずく】
これからの季節やはり冷たい飲み物が欲しくなります。
すっきりとした味わいの水出しコーヒーを試してみませんか?
有機栽培コーヒーを不織布のパックに詰めました。
1リットルの水に2パックを8〜12時間浸けておけば美味しいコーヒーができあがります。
【ココアクッキー】
かわいらしい鳥としずく型のクッキーは、弊社直営のカフェ・クリキンディのオリジナル商品です。
クリキンディの名前の由来にもなった『私に出来ること』の物語からヒントを得てつくりました。フェアトレードのオーガニックピュアココアの上品な香りと、 りんご果汁の優しい甘さは、誰にでも愛される味です。
【元気の実たっぷりビスコッティ】
弊社の直営店、赤村スローカフェ・クリキンディで大人気のお菓子・ビスコッティ♪
乳製品・卵を使わず仕上げ、サクサクと素材のシンプルな味が伝わります。ゴマやクルミなど、元気の出る木の実がたっぷり入って栄養満点。コーヒーや紅茶と一緒にどうぞ♪
【マヤナッツコーヒー、マヤナッツパウダー】

マヤナッツは天然100%。豊かな熱帯雨林で実り、自然に落ちてきたラモンの木の実を収穫しています。乾燥させて焙煎し、粉にしたものが、このマヤナッツ。たんぱく質・ビタミン類・ミネラル類がたっぷり。リラックス気分をもたらすことで注目されている必須アミノ酸トリプトファンも大変豊富です。
マヤナッツコーヒーのおいしい飲み方
ティースプーン1〜2杯を熱湯や牛乳、豆乳によく混ぜます。冷たい牛乳に混ぜてもおいしく、きび糖や黒砂糖と相性が抜群。粉が底に沈むのでよくかき混ぜながら残さずどうぞ。
マヤナッツパウダーのご使用方法
マヤナッツパウダーとは、木の実を焙煎して粉にしたもの。マヤナッツパウダーは分かりやすいものに例えると、黄な粉の風味に良く似ていて、存在感がありしっかりとしたコクがあります。なくてもいいけど入れると断然風味が違う!というゴマのような使い方が適していて、ホウレン草の和え物や、野菜の炒め物に加えるものオススメです。また、お菓子・パン作りの材料としてもご利用いただけます。
【マヤナッツクッキー、マヤナッツサブレ】
卵や乳製品を使っていない体に優しいマヤナッツクッキーと、バターを使ったリッチな味わいマヤナッツサブレの2種類です。
マヤナッツってどんな味なんだろう、という方はもちろんのこと、コーヒーのおともにおやつとしてもぜひお試しください。
セット商品のご案内
平素より、弊社をご愛顧いただき誠にありがとうございます。
ご好評を頂いておりますコーヒーを、お得なセット商品にしました。
・インタグの森セット 豆(ハチドリのひとしずく、インタグコーヒー深煎り)
・インタグの森セット 粉(ハチドリのひとしずく、インタグコーヒー深煎り)
・トセパンの森セット 豆(ハチドリのひとしずく、トセパンコーヒー)
・トセパンの森セット 粉(ハチドリのひとしずく、トセパンコーヒー)
※上記のセット商品は、どちらも深煎り焙煎のみとなっております。
・ベスト5セット(豆)
・ベスト5セット(粉)
弊店で人気の5つの商品をお得なセットにしました。
・バラエティお試しセット(豆)
・バラエティお試しセット(粉)
何が届くかはお楽しみ。
コーヒーの種類・焙煎度合いは完全お任せの、500gのお得なセットです。いつもと違う、種類や焙煎度合いのコーヒーをお楽しみください。
ぜひご利用ください。
「スロービジネス」のご紹介
弊社代表である中村隆市のスロービジネス哲学。
19歳で水俣病と出会った中村が公害や環境問題を学ぶ中で有機農業の重要性を知り、有機農家となるべく自ら実践。 その後、生活協同組合にて有機野菜の産直運動を担当している時にチェルノブイリ原発事故が起こり、 放射能汚染食品が途上国にまわされたと知って、中南米、アジアとのフェアトレードを開始。
環境運動からスローライフ、スロービジネスなどに行き着くまでの話が、辻信一さんとの対話形式で綴られています。 また、「いのちを大切にする仕事」と定義される「スロービジネス」の哲学を大いに語っています。
そろそろスローフード〜今、何をどうたべるのか? 入荷しました!
島村菜津さんと辻信一さんの対談本!スローフードといえば、このお二人!
「消費をあおるためのスローフードという名の流行が去った今、そろそろ一過性ではない、生活に根ざしたホンモノのスローフードの時代がやってくるだろうと、うれしい予感だ。」(「はじめに」から抜粋)
コーヒーの焙煎度合いについてのお知らせ
お客様各位
平素より弊社をご愛顧いただき誠にありがとうございます。
この度、弊社では「有機栽培ブレンドコーヒー」、「無農薬 中南米ブレンド・ソルコーヒー」の2種類につきまして、普通煎りの焙煎を、やや深めの焙煎へ変更することになりました。
理由は、それぞれにブレンドしている豆の状態を常に確認しながら焙煎していますが、新しく入荷した生豆の状態がやや深めに焙煎したほうが良いと判断したためです。
弊社では、機械的に固定された焙煎方法ではなく、生豆の状態を常に確認しながら、その豆に最適な焙煎方法を探求しています。そのため、すべてのコーヒーの焙煎方法が微調整されていますので、御理解の程よろしくお願い申し上げます。


















