農薬不使用栽培コーヒー生豆 ラオス産【ハニープロセス】

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有機JAS認証はございませんが、栽培の際に「農薬」・「化学肥料」は一切使用しておりません。



希少なアラビカ種ティピカです!

ラオスのボラベン高原(標高約500〜1,200m)で栽培されており、土壌は火山による多孔土に覆われ、コーヒー栽培に適しています。

ラオスで栽培されたコーヒーは、香りと酸味に優れています。

爽やかな酸味と甘みに、アジアのコーヒーらしい素朴な苦みと程よいコクが感じられます。



○ハニープロセス(精製方法)
コーヒー果実をパルパーという機械にかけ、皮と果肉部分を取り除き、そのまま乾燥させます。

ミューシレ―ジは傷みやすいですが、通常のウォッシュトよりも甘味のある豆になる傾向があります。


パルパー
コーヒー果実の果肉をはぎ取るために使用する機械。

ミューシレージ
コーヒー果実の中に入っているパーチメントという部分の外側に付着している粘液。




収穫年度 2018-2019年
品種 アラビカ種ティピカ
精製方法 ハニープロセス
生産地の標高 500m〜1,200m
産地 ラオス ボラベン高原
生産者 ジャイ・コーヒー生産者協同組合


私たちの想い 有機栽培 森林農法(=アグロ・フォレストリー) フェアトレード 自社焙煎